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2015年6月

堀内正人研究

今回の名人戦で気になる打ち手といえば堀内プロですよね。
なんかすごい実績あるみたいだし、実際どんな打ち方をするのかよくわかってないところがあるし、本当に本に書いてある通りに打つのかとか、いろいろと気になるところです。
参考にしたいと思って、とりあえず名人戦の牌譜は全部見ました。


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なんか本に書いてあることと違う気がしますw
役あり満貫は終盤でもリーチらしいので。
東場でまだ平たいし、特別変わったこともないので、システム的にはリーチだと思うんですけどね。
名人戦のルールに合わせてきたということでしょうか?


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これは僕ならひとまず中を切りますが。
無理に染めなくても、タンヤオもあって速そうだし、ドラが5mなので打点期待値も悪くなさそうです。
ただ下家の鳴きを見て、アシストも兼ねて真っ直ぐホンイツに向かったとすれば納得です。
デジタルなイメージとは違って、意外と臨機応変に場況に応じた対応が出来るとしたら手強いですね。


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これは何を切るのかよくわからないです。
堀内氏は面前効率MAXの8s切りでらしいなと思いました。
意外とというか、面前寄りの手組みをするのは前々から気付いていましたから。
僕はタンヤオやチートイツを見て9mかな2mかな1mかなと迷った挙句、どれもしっくりきませんでした。
8sを切ると手役が消え、リーチのみになってしまいそうで僕は切れないんですが、何かそれも脅迫観念のようなもので、普通に8s切ればいいんじゃないかという気がしてきました。
鳴いても安いし、安牌もなくなるし、大して鳴ける牌があるわけじゃないので、そこまでタンヤオ意識しなくてもいいですね。
シャボの1m待ちとか、カン8m待ちとかになったらいいですし、タンヤオを意識しすぎるとそういう良い待ちにはならなくなってしまいます。
なんでもかんでもタンヤオに寄せる癖は良くないのかなと感じました。


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これは僕なら1pを切りますが、これも何か面前寄りの手組みですね。
おそらく鳴き判断だけなら我々みたいな一般の天鳳民と大して変わらないと思うんですが、手組み自体が面前寄りなので、鳴き自体は少ないのだと思います。
鳴きやすい手組みにはあまりしないんですね。


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これは東場なら5p単騎で即リーじゃないでしょうか。
南場でトップ目につきダマったというやつで。
当たり前といえば当たり前なんですが、システム一辺倒ではなく、点棒状況に応じた打牌もするようです。


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堀内氏といえば、最速で先制テンパイを目指して、危険を感じたらスパっと中抜きベタオリに徹して、回し打ちはほとんどしない印象ですが、ここは押してます。
点棒状況的にここは流局テンパイ料が超大きいからです。
当たり前ですが、やはりシステム一辺倒ではなくて、点棒状況に応じた打牌もするみたいです。
しかし手拍子で6sを合わせてしまいそうなんですが、ここはかなりアグレッシブにいってます。
勝負どころと見れば攻撃に転じる度胸と勝負勘があると思いました。


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これはリーチでいいんでしょうか?
脇から3900和了っても大して楽にはならないですが、ラス目に直撃かツモの2000オールならだいぶ楽にはなります。
満貫親かぶりでラス落ちの状況をつくってしまうのは疑問です。
あまり自信はないですが、これは天鳳的にはダマでしょうか?

あまり多くのシーンは取り上げられませんでしたが、システム一辺倒ではない点棒状況や場況に応じた打牌も見られたことと、手組みが面前寄りで鳴き自体は少ない印象を受けました。
ベタオリ力が高く、危険を察知したら和了をまったく見ずに中抜きして、徹底した安全度重視のベタオリ手順を踏むのが特徴的です。
僕はオリの際にどうしても和了り目を残そうとする癖があって、鳴きに対してオリつつも合わせ打ちとかを怠った結果、別の他家からリーチをかぶせられて安牌なくて死亡することがよくあります。
和了り目など捨てて、安全度重視でオリに徹した方が良い場面というのはよくあるんですね。
そのへんは見習いたいところです。

相手からうざがられる鳴き


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これは鳴いていいのかどうかよくわかりませんでした。
56sは二度受けのリャンメンターツなので、意外と埋まりにくいと思いました。
カン4mの受けは2枚枯れていて、ここの受けには期待できなさそうだ。
そうすると大体123の三色になりそうだ。
2mと1sは今にも上家からこぼれそうで、どの道鳴くことになりそうだ。
そういう考えで鳴きましたが。


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こんなタテに重ならない限り使えないドラはいつまでも抱えておけないので、安牌ツモったところで手放しました。
ただ、このドラ切りは他家から見ると舐められそうだし、ドラを切った瞬間に全く威圧感のない仕掛けに見えてしまいます。
明らかに安そうな仕掛けです。
7s仕掛けた時点でこうなるのは分かっていました。
ドラをタテに重ねたときだけ打点は上がるけど、それは薄い可能性で、このドラは使い切れなくていつか出て行ってしまうし、赤ツモっても使えない形で、大体1500点にしかなりません。
こういう仕掛けばかりしていると、人からはこういうちまちまとした安仕掛けばかりするセコい奴だと思われかねません。
仕掛けに対して怖がってくれなくなるし、対戦していて怖いとか威圧感があるという印象には繋がらないでしょう。


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ただ、こうなったとき、他家からはどう見えるでしょうか?
仕掛けにヤオチュー牌は絡んでないので、タンヤオに見えるし、そうでなかったら役牌バックかなと。
1sは役牌暗刻とか以外刺さりそうに見えないし、123三色の片和了り1s待ちのこの形はちょっと想像できません。
そもそも安そうなので当然ですが、誰もこの1sを警戒することなどあり得ないです。
テンパイする前にもう1つ仕掛けを入れてしまったら待ちが透けるというデメリットはありますが、このテンパイが入ったのを見たとき、誰にも警戒されることなく1500点を涼しい顔で和了られるのも、他家からすればけっこううざいのではないかという気がしました。
自分にチャンス手が入っていたとき、こういう安手に潰されるのは悔しいですよね。


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この7sはよくわかりませんでしたが、一応28m受けのイーシャンテンにもなるしということで鳴きました。


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ただ決め付けてはいません。
678の三色もあります。
最初から狙いはドラの9mを重ねて678の三色に仕上げることでした。
4sを切り、8pをツモったところでイッツーから三色にシフト。


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その後、4pを引いてから8mを引いたので自然な手順でタンヤオ三色になりました。
ここでポイントなのが僕の捨て牌です。
中張牌の3p4sが切られてからヤオチュー牌の1m9mがそれぞれ手出しで捨てられています。
傍目には何をやっているのかさっぱりです。
とりあえず、タンヤオには見えないし、役牌バックなのかな、ドラも切れてるし役牌のションパイと1枚切れ以外は無視しとこってかんじになるでしょうか。
このまま4p単騎でも悪くないし、この後手変わりをツモってもいいし、いずれにせよあまり他家からは警戒されにくそうな仕掛けです。
全て計算づくでこの捨て牌はつくれないですが、ちょっと変だけど面白い仕掛けをたまにやってみるといいと思います。
役とか最終形を決め付けずに、その場その場で色んな可能性を探りながら手をつくっていくと自然と迷彩になりやすいです。
今回は最初のチーでイッツーと決め付けずに三色も見たこと、7pを切らずに4sをまず切ったのが良かったと思います。

牌譜
http://tenhou.net/0/?log=2015061923gm-0209-0000-26f2d146&tw=2

最近、雀荘戦や鳳凰卓などで人読みではないですが、この人は威圧感があるなとか、仕掛けやリーチがいちいち怖いなとか思ったりしたことがあり、そのような打ち手に自分がなるにはどうしたらいいかと考えていました。
そのために他家視点で自分の牌譜を見て、自分の捨て牌や仕掛けが相手からどう見えるかということを感じようとしました。
すると、怖いかどうかの前にまず自分は鳴きが多すぎるなと。
自分視点ではわかりませんでしたが、他家視点からだと本当によく鳴いているなと客観的に感じられたのです。
まずその時点で話にならないなと思いました。
こんなに頻繁に鳴いていたんじゃ舐められてもしょうがないです。
打っていて怖いなと思う打ち手はやはり面前寄りの人です。
頻繁に鳴かない分、たまに鳴いたときの打点は高い気がして怖いし、実際高い割合も多いと思います。
見え見えの安仕掛けもめったにしませんし、常に面前リーチを警戒して安牌が手放せないし、舐めて打つことが出来ません。
しかし僕がそのような打ち手になろうとしても土台無理な話なので、怖いとかではなく、うざいと思われたり、隙のない麻雀を打つことを目指した方がいいと思いました。
だから、相手から舐められるかどうかはあまり気にせず、普通に鳴きたい手は鳴くことにします。
相手から怖がられるのではなくて、何か他の方法でも嫌な印象を与える方法を探っていきたいし、与えられた
らいいなと思います。

相手から嫌がられる鳴き

雀荘戦を打っていると、同じメンツとばかり当たるので、この人は嫌な仕掛けをしてくるなとか、この人のリーチは威圧感があるなとか、逆にこの人の仕掛けやリーチはなんら怖くないから舐めてかかってやろうとか、人それぞれ印象があるもんです。
そういうことを考えていると、逆に自分が打ってる相手に嫌な印象を与えるにはどうすればいいのかなんてことも考えるようになりました。
いろいろありますが、例えば安い仕掛けばかりしていたり、素直な待ちで張ってばかりだと舐められます。
今回はとりあえず仕掛けだけですが、どんな仕掛けが相手にとって嫌だと言えるでしょうか。


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これは少々強引な鳴きに見えますが。


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9sポンして打6pとしたところ。
6pを切ったのは、とりあえず今のところこれ以上鳴く必要のある牌はないので、あえて派手な捨て牌をつくって他家をけん制するためです。
この時点でだいぶ他家はやりづらくなったと思います。
上家は僕に対してソーズのチー牌を絞らざるを得ないし、南家東家もションパイの字牌は切りづらいし、ソーズの数牌もなるべくなら切らずにその周辺でメンツをつくって使い切りたいと考えるはずです。
すると全員が本来の牌効率手順を歪めることになり、テンパイが遅れます。
2副露してまだこんなにバラバラの形ですが、そのメリットを考えるとこれは効果的な鳴きだったと思います。


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ギリギリのところでしたが、なんとかテンパイを入れることも出来て、テンパイ料もいただきました。
やはり当初の目論見通り、他家はある程度牌を絞らざるを得ず、テンパイが遅れて、この結果に結びついたものと考えられます。
元々面前では和了りも打点もなんら期待できない手だったので、この結果は充分すぎます。
最低でもノーテンで流局になれば充分だと思ってました。


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平凡な捨て牌から役牌の東を1鳴き。
これは他家から見てなんら脅威ではありません。
ホンイツやトイトイにも見えないし、ドラがトイツかどうかも今のところさっぱりよくわからない。
とりあえずガン無視されそうな気もしますが、親から見ると案外そうでもありません。
自分の親番を流されるのは嫌なので、下家に鳴かせないように、鳴かれにくい牌を切りながら和了りに向かうことになります。
なので、多少は親のテンパイを遅らせることが期待できます。
自分が同じ立場に立った時を想像すると、やっぱり自分が親番で、下家に序盤から役牌をいきなりポンされるのは嫌なもんです。
相手が役牌をポンしているということは、ターツが揃ってればなんでも鳴けるということなので、真っ直ぐ手を進めるわけにもいかないし、とりあえず鳴かれにくい端牌や字牌のトイツ落としをしながら手を進めようということにもなるかもしれません。
怖くはないですが、ちょっとめんどくさいかんじです。
 

まだここからは和了りまで遠いですが、親へのけん制が期待できなくもないということを考えると、鳴いてもいいと思います。
中途半端に2鳴きするよりは、序盤のうちからポンされる方が親にとっては嫌です。
2鳴きだと安い仕掛けに見えてしまうのもよくありません。
1鳴きならまだドラトイツで持ってる可能性も否定出来ないので。
そういう意味でも1鳴きがいいと思います。

また、ここから東を鳴いてホンイツに向かうのは微妙で、かえって親にやりやすくさせるように思います。
ここからホンイツはかなり遠い上に、親以外の北家や西家が字牌を絞ったりしてテンパイが遅れてしまうと、親の連荘率を上げることにもなります。
親は下家に役牌を鳴かれただけでも充分やりにくく、ホンイツをやっていると見せてしまうと、染め色以外は鳴かれないので、かえって手をつくりやすくさせてしまいます。


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これは安い仕掛けで、一見そんなに速くもない鳴きに見えますが、上家が染め手をやっていそうなことを考えると、かなりのスピードアップに繋がります。
まだマンズかソーズかわかりませんが、どっちかは鳴かせてくれそうだし、ピンズも鳴けそうです。
牌を絞られたら、もう和了りには行けないでしょうし、それはそれでいいけん制になります。

自分が染め手やチャンタ系の手をつくっているとき、下家にタンヤオ系で鳴かれたら嫌なもんです。
下家が親だったらなおさらです。
こうしてみると、打点を見せる以外にも相手から嫌がられる鳴きはけっこうあると思います。

牌譜
http://tenhou.net/0/?log=2015062022gm-0289-0000-331a9bd6&tw=0

何も考えないという選択

一度段位を忘れて天鳳を打ち込みたいと思い、サブアカ育ててました。
(四麻は飽きたので三麻です)。
思ったほど上卓の成績が伸びなかったので、何が原因かを自分なりに考えてみた結果、押しが足りないのではないかと思いました。
というか、いつも雀荘戦の三麻では勝っていて、段位戦だと成績が伸び悩んでるので、何か段位戦では変な打ち方に無意識に変わってしまっているに違いないと思ったのです。
特に変だと思うのは和了率が大きく下がってしまうことです。
上卓も雀荘戦もメンツのレベルに大差がないはずなのに、自分の和了率が下がるのは変ですよね。
明らかに段位戦になると遠慮がちに打ってるんだなと。
雀荘戦では順位は気にせず、素点と祝儀に意識が向いていて、1局単位の収支を向上させることだけに集中しています。
半荘収支とか順位には興味がありません。
でもそれだけで何故か順位にも良い影響があって、実は半荘収支とか南場の点棒状況を考えることはあまり意味がないのではないかと思えてきました。


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親の先制リーチを受けたとき、四麻を打ち慣れている人は特にですが、必ず受け気味に構えてしまいますよね。
とりあえずシャンテン維持の3pとしましたが、これではいけないと思いました。
3pを切るとソーズが伸びたときでも残るピンズの形が愚形となってしまいます。
ここでのベストな対応は、リーチを完全に無視することです。
この巡目でオリを考えても安牌が足りずにオリ切れなくなることが非常に多いです。
ということは和了り目を最大限に残して打つ方が結局は得なんじゃないかと思います。
これほどの良い形のイーシャンテンなので、ちょっとでも引き気味に打つことは損になると思います。
なので、リーチは完全にないものだと思って9p切りがいいです。
押し返すなら良形の方がいいですし、テンパイが遅れてもオリに転じればいいだけなので、2s切りとして先制テンパイを急ぐこともないですし、ソーズの伸びを残しつつイーシャンテン維持、平和と良形になるように打ちます。
真っ直ぐ行けばテンパイ取れていたのに、3p切ってしまって、ふらふら押すのか引くのか微妙なまま手を進めていって、安牌なくなって手詰まったり、親に満貫ツモられたりしてぐだぐだになりました。
こういうとき、良い意味で無神経にならねばならないと思います。
危険なように見えても何も考えずにひたすら自分都合で打つことが良いときもあるのです。

僕は雀荘戦の東風戦だと持ち時間が5秒しかないので、良い意味で開き直ってこの場はゼンツしてしまうこともあります。
それが案外良い結果をもたらしたりすることもあるのですよね。

牌譜
http://tenhou.net/0/?log=2015060107gm-0039-0000-479467ef&tw=0


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とりあえず仮テンを取り、待ちごろの手変わりを待とうとしたところ


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2p引いてリーチとしました。
こんなバレバレのスジひっかけチートイツは誰も振ってくれません。
しかし、リーチを打たないのはぬるいと思います。
チートイツがバレバレだとしても、現物以外は何で振るかわからないので、押し返しにくいです。
出ないとわかっていても、リーチで他家を押さえつけ、ツモれることを祈りたいです。
ここでのベストな対応は②の時点で即リーすることだと思います。
どんな牌を引いても赤5pを切り出してリーチとなる時点で、チートイツがバレバレになるのは避けられません。
それに待ち頃の手変わり自体も案外少ないです。
ソーズで待つと打点が下がってしまうので、ピンズか字牌の中で良い単騎待ちといったら2枚切れの西くらいしか残ってないし、128pあたりもそこまで良さそうではありませんね。
だったら1巡でも速く他家の手が進む前にリーチをかけた方が、オリてくれる確率は高いでしょう。
押し返されたらこの待ちでは厳しいです。
これも雀荘戦だったら祝儀に目が眩んで何も考えずに即リーだったのに、余計なことを考えてしまうからこういうことになります。
感覚的にはここでダマで和了りを拾おうと考えるのははっきり損だと感じます。
自分の手の和了率も高くないのに、他家の好き放題にさせて和了らせて親かぶりを食らうのは、はっきりと収支的にマイナスになる確率が高そうに感じるからです。

何も考えないことがベストな選択であることも多いです。
余計なことを考えずにもう少しシンプルに打とうと思います。

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